淡中 圏の脳髄(永遠に工事中)

このページについてフィードバック(感想・意見・リクエスト)を送る

Don't panic!

トップページ

夜眠ると、主人公は昨日の段階で敵の軍門に下り、もうすぐ午後のお茶がはじまる時間だった。